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目の下のふくらみ・影クマが気になる方へ
目の下のクマは、疲れて見えたり、実年齢より老けた印象につながったりすることがあります。しっかり睡眠を取っても改善しない、コンシーラーで隠しても影が残る、目の下のふくらみが年々目立ってきたと感じている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
クマ取り手術は、主に目の下の脂肪によるふくらみや影クマにアプローチする治療です。目の下にふくらみがあると、その下に影ができ、クマのように見えることがあります。
ONE CLINIC福知山では、下眼瞼脱脂術により、目の下のふくらみの原因となる眼窩脂肪を取り除き、すっきりとした目元を目指します。まぶたの裏側からアプローチするため、皮膚表面に傷が残りにくいことも特徴です。
このようなお悩みはありませんか?
- 目の下のふくらみが気になる
- 目元が疲れて見える
- コンシーラーで隠してもクマが目立つ
- 目の下の影で老けて見える
- 寝てもクマが改善しない
- 目の下の脂肪やたるみが気になる
- 皮膚表面に傷を残しにくい方法で治療したい
ONE CLINIC福知山が選ばれる5つの理由
①クマの種類を見極めて、合う治療をご提案します
クマには、脂肪によるふくらみで影ができるタイプ、血行不良による青クマ、色素沈着による茶クマ、くぼみによって影が出るタイプなどがあります。見た目が似ていても、原因によって適した治療は異なります。ONE CLINIC福知山では、目元のふくらみ、皮膚の薄さ、色味、くぼみ、たるみを確認し、下眼瞼脱脂術が適しているかを判断します。
②取りすぎに注意し、自然な目元を目指します
下眼瞼脱脂術では、目の下のふくらみの原因となる眼窩脂肪にアプローチします。ただし、脂肪を取りすぎると、かえって目元のくぼみや疲れた印象につながることがあります。ONE CLINIC福知山では、ふくらみ、くぼみ、左右差、皮膚の状態を確認しながら、すっきり感と自然さのバランスを大切にして治療を行います。
③福知山駅近くで、相談しやすいクリニックです
クマ取り手術は、施術前の診察だけでなく、術後の経過確認や不安があるときの相談もしやすいことが大切です。ONE CLINIC福知山は福知山駅近くにあり、お仕事帰りや休日の予定に合わせてご来院いただきやすい環境です。目元の変化や術後の過ごし方についても、通いやすい場所で相談できます。
④完全予約制で、待ち時間に配慮しています
目元の治療は、クマの種類や皮膚の状態を確認し、治療方法やダウンタイムについて落ち着いて相談することが大切です。ONE CLINIC福知山では完全予約制でご案内しており、待ち時間ができるだけ少なくなるよう配慮しています。カウンセリングは無料のため、「自分のクマが治療できるタイプか知りたい」という方もご相談いただきやすい環境です。
⑤24時間LINEサポートで施術後も相談できます
クマ取り手術後は、腫れ、内出血、目のゴロゴロ感、左右差、違和感などが気になることがあります。ONE CLINIC福知山では、施術後の不安をそのままにしないよう、24時間LINEサポートをご用意しています。ご自宅での過ごし方や気になる症状について相談でき、必要に応じて診察やアフターケアにつなげます。
クマの種類
脂肪によるふくらみタイプ
目の下の脂肪が前に出ることで、ふくらみの下に影ができ、クマのように見えるタイプです。寝不足や疲れだけが原因ではないため、生活習慣を整えても改善しにくいことがあります。下眼瞼脱脂術の対象になりやすいタイプです。
青クマ
目元の皮膚が薄く、血管や血流の影響が透けて青っぽく見えるタイプです。睡眠不足、冷え、疲れ、血行不良などで目立ちやすくなります。脂肪を取る治療ではなく、肌質改善や生活習慣の見直しをご提案することがあります。
茶クマ
摩擦や色素沈着によって、目の下が茶色く見えるタイプです。クレンジングやメイク時のこすりすぎ、紫外線、炎症後色素沈着などが関係することがあります。レーザーやピーリング、スキンケアの見直しが選択肢になる場合があります。
くぼみ・たるみによる影クマ
目の下や頬のボリュームが減ることで、影ができてクマのように見えるタイプです。脂肪のふくらみだけでなく、くぼみが関係している場合は、ヒアルロン酸注入や肌育注射などを組み合わせて考えることがあります。
下眼瞼脱脂術とは
下眼瞼脱脂術は、目の下のふくらみやたるみの原因となる眼窩脂肪を取り除く手術です。まぶたの裏側からアプローチするため、皮膚表面に傷が残りにくく、自然な仕上がりを目指しやすい治療です。
目の下に脂肪がたまったり、前に出ていたりすると、ふくらみの下に影ができ、クマが濃く見えることがあります。加齢だけでなく、もともとの骨格や脂肪のつき方によって若い方でも目立つことがあります。
下眼瞼脱脂術では、目の下の状態に合わせて余分な脂肪を取り除き、目元をすっきりと整えます。ただし、脂肪を取りすぎるとくぼみが目立つことがあるため、ふくらみ、くぼみ、皮膚のたるみのバランスを見ながら行うことが大切です。
下眼瞼脱脂術で期待できる効果
目の下のふくらみの改善
目の下の脂肪によるふくらみにアプローチすることで、目元をすっきり見せることを目指します。ふくらみが目立つことで疲れて見える方に向いています。
影クマの軽減
ふくらみの下に影ができている場合、原因となる脂肪を整えることで、影が目立ちにくくなることがあります。メイクで隠しにくい影クマが気になる方にご提案します。
疲れた印象の改善
目の下のふくらみや影は、疲れている印象につながりやすい部位です。クマ取り手術によって目元の印象を整えることで、明るくすっきりとした印象を目指します。
目元の若々しい印象づくり
年齢とともに目の下のふくらみやたるみが目立つと、老けた印象に見えることがあります。目元の凹凸を整えることで、自然で若々しい印象を目指します。
下眼瞼脱脂術と他の治療の違い
| 治療名 | 主な目的 | 向いているお悩み | 特徴 |
| 下眼瞼脱脂術 | 目の下の脂肪によるふくらみを整える | 目の下のふくらみ、影クマ、疲れた印象 | まぶたの裏側から余分な眼窩脂肪にアプローチします。脂肪によるふくらみが原因のクマに向いています。 |
| アイスレッド | 目元のハリ・小じわを整える | 目元の小じわ、ハリ不足、軽度のたるみ | 極細の吸収糸を目元に挿入し、自然なハリ感を目指します。 |
| 肌育注射・水光注射 | 肌質を整える | 乾燥、小じわ、ハリ不足、肌質改善 | 薬剤を注入し、目元のうるおいやハリ感を目指します。 |
| ヒアルロン酸注入 | くぼみやボリューム不足を補う | 目元のくぼみ、影、頬のこけ | くぼみによる影が気になる場合に選択肢となります。 |
| ピコトーニング・IPL治療 | 色味やくすみにアプローチする | 茶クマ、色素沈着、くすみ | 色素沈着やくすみが原因の場合にご提案することがあります。 |
下眼瞼脱脂術がおすすめの方
目の下のふくらみが目立つ方
目の下にぷっくりとしたふくらみがあり、その下に影ができている方は、下眼瞼脱脂術が向いている場合があります。寝不足や疲れに関係なくクマが目立つ方もご相談ください。
メイクで隠しにくい影クマがある方
色を隠しても、凹凸による影はメイクでカバーしにくいことがあります。ふくらみが原因の影クマには、下眼瞼脱脂術をご提案することがあります。
疲れて見える印象を整えたい方
目の下のふくらみや影は、元気がない印象や疲れた印象につながりやすい部位です。自然に目元をすっきり見せたい方に向いています。
皮膚表面の傷を目立たせたくない方
下眼瞼脱脂術はまぶたの裏側からアプローチするため、皮膚表面に傷が残りにくい治療です。傷跡が目立つことに不安がある方にもご相談いただけます。
クマ取りが向かない場合
色素沈着が主な原因の場合
目の下が茶色く見える茶クマは、摩擦や炎症後色素沈着が関係していることがあります。この場合、脂肪を取る治療よりも、スキンケア、レーザー、ピーリングなどが適していることがあります。
血行不良が主な原因の場合
青っぽく見える青クマは、血行不良や皮膚の薄さが関係することがあります。脂肪のふくらみが少ない場合は、下眼瞼脱脂術ではなく肌質改善治療が向いていることがあります。
くぼみが強い場合
目の下のくぼみが強い場合、脂肪を取りすぎるとかえってくぼみが目立つことがあります。必要に応じてヒアルロン酸注入や肌育注射などを組み合わせて考えます。
皮膚のたるみが強い場合
皮膚の余りやたるみが強い場合、脂肪へのアプローチだけでは十分な変化が得られないことがあります。目元の状態に合わせて、別の治療をご提案する場合があります。
施術の流れ
①カウンセリング・診察
目の下のふくらみ、影、色味、くぼみ、たるみを確認します。下眼瞼脱脂術が適しているか、他の治療が合うかを判断し、治療内容やダウンタイムをご説明します。
②デザイン
目元の左右差や脂肪のふくらみ方を確認し、治療範囲を決めます。自然な仕上がりを目指すため、取りすぎにならないよう慎重に計画します。
③麻酔
痛みに配慮するため、局所麻酔を行います。麻酔時にチクッとした痛みを感じることがあります。
④施術
まぶたの裏側からアプローチし、目の下のふくらみの原因となる眼窩脂肪を取り除きます。目元は繊細な部位のため、状態を確認しながら丁寧に進めます。
⑤圧迫固定・施術後の確認
腫れや内出血をできるだけ抑えるため、目の下をガーゼとテープで圧迫固定します。出血や腫れの状態を確認し、術後の過ごし方をご案内します。圧迫固定は翌日の経過観察時に除去します。
⑥アフターケアのご案内
処方薬の使い方、洗顔、シャワー、運動、飲酒、就寝時の姿勢などについてご説明します。気になる症状がある場合はLINEでご相談いただけます。
術後のダウンタイム
腫れ・内出血
腫れや内出血は術後数日がピークになりやすく、1週間から10日ほどで徐々に落ち着いていきます。内出血が出た場合は、完全に引くまでに2週間程度かかることがあります。
痛み・違和感
軽い痛みや違和感が数日続くことがあります。痛み止めで調整できることが多いですが、強い痛みや症状の悪化がある場合は早めにご相談ください。
目のゴロゴロ感・目ヤニ
まぶたの裏側からアプローチするため、一時的に目のゴロゴロ感や目ヤニが出やすくなることがあります。多くは1週間程度で落ち着いていきます。
血の涙
手術後、一時的に涙に血が混じることがあります。通常は数日で落ち着きますが、出血量が多い場合や長引く場合はご相談ください。
術後の過ごし方
患部の固定
目の下をガーゼとテープで圧迫固定します。翌日に経過観察でご来院いただき、固定を除去します。固定中は濡らさないようにしてください。
シャワー・洗顔
シャワーは可能ですが、圧迫固定を濡らさないようにしてください。固定中は洗顔を控え、濡れタオルなどでやさしく清拭してください。圧迫固定を除去した後から洗顔が可能です。
運動・飲酒
運動や飲酒は1週間ほど控えてください。1週間後以降も、腫れや内出血が残っている場合は、落ち着くまで控えることをおすすめします。
就寝時の姿勢
入眠時は頭を高くして休み、うつ伏せ寝は避けてください。横になっている時間が長いと、腫れや内出血が長引くことがあります。
処方薬
抗生剤、痛み止め、点眼薬を処方します。抗生剤は、指示された日数分を飲み切ってください。
術後のしわ・たるみ・くぼみが気になる場合
目の下のしわ・たるみが気になる場合
下眼瞼脱脂術で脂肪のふくらみを整えた後、皮膚の余りやたるみが気になることがあります。その場合は、RF治療などで皮膚の引き締めを目指す方法をご提案することがあります。
RF治療は、高周波の熱を皮膚に届け、コラーゲンやエラスチンの生成を促すことで、肌のハリや引き締まりを目指す治療です。術後の腫れや内出血が落ち着いてから、目安として術後1か月以降に検討します。
目の下のくぼみが気になる場合
目の下の脂肪を取り除いた後、もともとの骨格や頬のボリュームによっては、くぼみが気になることがあります。特に、ふくらみが大きい方、頬のボリュームが少ない方、目と頬の境目に溝がある方は、くぼみが目立ちやすい場合があります。
くぼみが気になる場合は、ヒアルロン酸注入を組み合わせて、目の下の影や凹凸を整えることがあります。同時施術が可能な場合もありますが、腫れやむくみが落ち着いてから注入した方が、より状態を確認しやすいことがあります。脱脂後に行う場合は、一般的に術後1か月以降が目安です。
料金
料金はすべて税込です。
| メニュー | 正規料金 | モニター料金 |
| 下眼瞼脱脂術(クマ取り手術)両目 | 330,000円 | 250,000円 |
| 下眼瞼脱脂術(クマ取り手術)片目 | 180,000円 | 150,000円 |
クマ取りに関するよくある質問
Q. 下眼瞼脱脂術はどのような治療ですか?
まぶたの裏側からアプローチし、目の下のふくらみの原因となる眼窩脂肪を取り除く手術です。脂肪によるふくらみや影クマが気になる方に向いています。
Q. 皮膚に傷は残りますか?
まぶたの裏側からアプローチするため、皮膚表面に傷が残りにくい治療です。ただし、術後は腫れや内出血、違和感が出ることがあります。
Q. どのクマにも効果がありますか?
すべてのクマに適しているわけではありません。脂肪によるふくらみタイプのクマには向いていますが、色素沈着による茶クマや血行不良による青クマには、別の治療が適している場合があります。
Q. ダウンタイムはありますか?
腫れや内出血は術後数日がピークになりやすく、1週間から10日ほどで徐々に落ち着いていきます。内出血が出た場合は、2週間程度続くことがあります。
Q. 術後に目がゴロゴロすることはありますか?
まぶたの裏側からアプローチするため、術後に目のゴロゴロ感や目ヤニが出やすくなることがあります。多くは1週間程度で落ち着きます。
Q. 術後に血の涙が出ることはありますか?
一時的に涙に血が混じることがあります。通常は数日で落ち着きますが、出血量が多い場合や1週間以上続く場合はご相談ください。
Q. 洗顔はいつからできますか?
圧迫固定中は洗顔を控え、濡れタオルなどでやさしく清拭してください。翌日の経過観察で圧迫固定を除去した後から洗顔が可能です。
Q. 運動や飲酒はいつからできますか?
運動や飲酒は1週間ほど控えてください。1週間後以降も、腫れや内出血が残っている場合は、落ち着くまで控えることをおすすめします。
Q. 目元がくぼむことはありますか?
脂肪を取りすぎると、くぼみが目立つ可能性があります。目元の状態によっては、ヒアルロン酸注入を組み合わせて凹凸や影を整えることがあります。
Q. クマ取りとアイスレッドはどちらがよいですか?
目の下の脂肪によるふくらみが原因の場合は下眼瞼脱脂術、目元の小じわやハリ不足が中心の場合はアイスレッドが向いていることがあります。目元の状態を確認してご提案します。
Q. 男性も受けられますか?
男性も受けていただけます。目の下のふくらみ、影クマ、疲れて見える印象が気になる方はご相談ください。
下眼瞼脱脂術に関する注意点・副作用・リスク
- 施術後に腫れ、赤み、内出血、痛み、違和感が出ることがあります。
- 腫れや内出血は術後数日がピークになりやすく、1週間から10日ほどで徐々に落ち着いていきます。
- 内出血が出た場合、2週間程度続くことがあります。
- 目のゴロゴロ感、目ヤニ、血の涙が一時的に出ることがあります。
- 一時的に左右差や腫れによる見え方の違いが出ることがあります。
- まれに感染、血腫、しこり、凹凸、くぼみ、左右差、傷跡、色素沈着が起こる可能性があります。
- 強い痛み、急な腫れ、出血が止まらない、視界の異常、発熱などがある場合は、速やかにクリニックへご連絡ください。
- 脂肪を取りすぎると、目元のくぼみが目立つ可能性があります。
- 色素沈着や血行不良が主な原因の場合、下眼瞼脱脂術だけでは十分な変化が得られないことがあります。
- 施術後は目元を強く押す、こする、マッサージすることは控えてください。
- 固定中は患部を濡らさないようにしてください。
- 洗顔は圧迫固定を除去した後から可能です。
- 施術当日は長時間の入浴、サウナ、激しい運動、飲酒を控えてください。
- 運動や飲酒は1週間ほど控えてください。
- 施術後しばらくは、コンタクトレンズの使用やアイメイクについて注意が必要な場合があります。
- 妊娠中・授乳中の方、抗凝固薬を服用中の方、まぶたや目の周囲に炎症がある方、重度のドライアイや涙液分泌異常がある方は施術を受けられない場合があります。
- 出血しやすい方、服用中のお薬がある方は事前にご相談ください。
- 仕上がりやダウンタイムには個人差があります。
福知山でクマ取りを受けるならONE CLINIC福知山へ
下眼瞼脱脂術は、目の下の脂肪によるふくらみや影クマにアプローチできる治療です。まぶたの裏側から脂肪を取り除くことで、皮膚表面の傷に配慮しながら、すっきりとした目元を目指します。
ONE CLINIC福知山では、クマの種類や目元の状態を確認しながら、下眼瞼脱脂術、アイスレッド、肌育注射、水光注射、ヒアルロン酸注入などから患者さまに合った治療をご提案します。福知山で目元のクマやふくらみをご相談したい方は、まずはお気軽にご相談ください。






